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画像: Getty Images (ゲキサカ)
日本サッカー協会は6日、次期日本代表監督の選定に向けた臨時技術委員会を都内で開催する。3日に日本代表のハビエル・アギーレ前監督(56)を解任したが、違約金が発生しなかったことで新監督には前体制から微増となる1年半総額5億円を提示できることが5日、分かった。会議では次回の代表活動となる3月27日のチュニジア戦(大分ス)前の契約を目指して人選を急ぐ。(スポーツ報知)
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チュニジア戦前には何とか決まって欲しいですね。
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