スポーツ サッカー
[5.23 キリンチャレンジ杯 日本2-0アゼルバイジャン エコパ]
初めて本人の口から「背番号4」の真相が明かされた。
日本代表MF本田圭佑(CSKAモスクワ)はこれまでの18番ではなく、
4番を背負ってアゼルバイジャン戦のピッチに立った。
昨年8月10日の韓国戦以来、287日ぶりの代表戦出場。
トップ下の位置に入り、抜群のキープ力で攻撃の起点となり、
前半24分にはゴールまで約30mの距離から得意の無回転FKを放つなど果敢にゴールを狙った。(ゲキサカ)
[記事全文]
|
前半、先制ゴールを決めた日本・10番、香川真司=23日、エコパスタジアム(撮影・森本幸一)(写真:産経新聞) |
司令塔の復活が、一番のキーポイントでもありました。
強い本田選手が帰ってきて、存在感を存分にアピールしてくれました!
-
ブログ